ひとりぐらしのなか、孤独死の恐怖に覚えながら手に取った文藝春秋10月号。
中島みゆきさんに関する記事がすごく興味深かったです。
『時代』誕生にまつわるエピソードとかね。
中島さんが育った環境が歌詞に与えている影響への考察とかね。
さすがに、いろいろ、背負ってますね。
というか文藝春秋、820円でこの読み応えったらないね!
定期購読、検討中。
会話。
今日はランチミーティング的なもののおかげでひさしぶりに他人と喋ることができた。
ミーティングのお相手から「最近マラソンやってるんですよね〜」などという話題が出たこともあって、ここぞとばかりに、水を得た魚のごとく、2週間分くらい喋りだめできました。
これでしばらく無言で生きていけるよ。
恥ずかしいけれど、ちょっとだけ、トレラン、やりたくなってきた。
単式。
日本の公会計はいまだに単式簿記で行われている事実を知って腰が抜けた2011年11月3日。
すて奥付録のリラックマ家計簿で兆単位のお金扱ってるようなもんじゃないっすかね?
赤字の原因、把握しづらくないっすか?
まさかとは思いますが年金の掛け金を収入扱いしてる……なんてことはないっすよね?
とりあえず仕分けの前に仕訳したほうがいろいろ捗ると思いますけども……。